2019年2月21日木曜日

DHLの配達員から配達時間の確認の電話が来る

一昨日の午後、会議が始まる前に、iPhoneに電話の着信があった。番号を見ると、090で始まる携帯番号だったので、とりあえず不在着信にした。会議に差し支えあると考えたのもある。何かの用事があるならば、再度かかってくるはずだ、という思いもあった。そして、昨日の昼、再度電話が着信した。それで今度は電話を取り、話し始めた。相手はDHLを名乗っていた。DHLといえば、最近はAmazon.comで購入した輸入盤Blu-rayの配送業者として、僕の中で認識されている。それで、その電話も不審には思わず、話をしていた。電話の内容は、僕宛の荷物が近日届く予定であるが、平日と休日、いつなら在宅か、という内容と住所確認の話だった。特に危ない話でもないので、普通に受け答えしていたが、今までDHL→佐川急便で配達を何回もしているのに、今回だけ電話で確認をするのはなんか不思議に思った。でも、確かに最近、輸入盤Blu-rayがAmazonから発送されているので、確認の電話は不思議でもない。多分、配送業者の負担を減らすのが目的だろうと思う。自分が在宅している時間を話したので、きちんと受け取れると思う。

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