2020年6月9日火曜日

具島直子の初期2部作を聞いての感想

昨日、「具島直子の初期3部作、タワーレコード限定を購入し、聞いているところである」という趣旨の記事を書いている。昨日は、3枚のCDの内、2枚を聞いたのだが、デビューアルバム「Miss.G」に収録されている「Melody(Instrumental guitar Version )」は初めて聞いた曲であり、新鮮な感じを持ったものである。もちろん、リマスターされた高音質のCD楽曲は、心に染み入る曲たちばかりである。個人的には「買ってよかった」アルバムになると思う。CD聴取後は、MacBook ProにAACで取り込んだのだが、ボーナストラックはiTunes Storeに登録されておらず、アップロードになってしまった。アルバム本編はiTunes Storeの曲とマッチしたのだが。しかし、改めてCDを聞くと、「いい曲なのになぜ売れなかったのだろう?」と疑問が生じてしまう。僕が個人的に好きだからそういう疑問を持ってしまうのだろうが。試しにアルバム「Miss.G」の一曲目「Melody」のYouTube版を貼ってみる。少しでも多くの人に届くといいのだが。

0 件のコメント:

コメントを投稿